保育園の頃は夜中まで起きてた息子が小学生になったら21時頃には寝るようになった話

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小学校に入学して就寝時間が激変!

保育園時代、眠らずのモンスターだったうちの子が小学校に通いだしたら早く寝るようになった。
これまでの悩みが一気に解決。
小学生になると変わるね。

【よくわかる生活リズムの変化】
保育園
8時起床、8時30分家を出る。お昼寝あり。20時お迎え

小学校
7時起床、7時50分家を出る。お昼寝なし。19時お迎え(学童)、宿題

彼らは体力を消耗している!

これまで保育園へは自転車の後ろに乗り、優雅に登園していたスタイルが自分でランドセルを背負い、手提げバックを持ち、水筒を首にかけ、徒歩で学校まで行く。
夏にはプールもある。
そして、保育園と違いお昼寝がない!
さらに学童でコマやけん玉、卓球などお迎え時間までエンドレス遊んでる。

地味に背の順を気にしている!

小学生になると集団行動系は背の順になることが多く、現在息子はまえから3番目。
早く寝ると背が伸びると教えたら、早く寝ようとするようになった。
さらに、牛乳も良く飲むようになった。

まとめ

6才ぐらいまで全然夜眠らない子も、小学生になれば自然と疲れて早く寝るようになるはず。

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